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不動産の所有によって生み出した「帳簿上のマイナス」から
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つまり「あなたが積み立てる投資金額」よりも、
「節税による還付金額」の方がはるかに大きいのです。

すなわち【実質0円】、【全くのノーリスク】だということ。

これに伴って、翌年に支払う住民税や
健康保険の金額だって小さくなりますし、

万が一の事態があなたの身に降りかかれば
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さらに未来永劫に渡って
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しかもあなたは面倒な事務手続きや賃貸管理も含めた一切を
「不動産会社へと丸投げ」し、

ただ粛々と月12000円の積立金を用立てるだけで

毎月13万円もの永続的な賃貸収入」と「110万円以上の節税効果」、
さらには「高額な生命保険や終身年金をはるかに上回る実益」が

あなた自身に還元されるのです。

こんな【ノーリスク・ハイリターン】な投資の話があるだなんて、
まるで冗談みたいに聞こえますよね?

でも、これは嘘偽りや作り話でもなんでもなく、

耳聡く最上位の投資先として知りえた富裕層たちが、
皆こぞって取り組んでいることなのです。

「不動産は投資の王様」であり「インフレに対応した資産」

いつの時代においても

《不動産は投資の王様》

として君臨し、今なお投資家たちの
至高の資産形成の形」として
機能し続けています。

しかも

《インフレに対応した資産》

となるため、

目まぐるしい経済状況の移り変わりにも
大きな威力を発揮して不動の人気を誇ります。

インフレで「お金の価値」が下がるほどに「不動産の価値」は上がり続ける

ここで言うインフレとは「インフレーション(Infration)」の略で、
日本語では「通貨膨張」と訳されます。

経済学においては、モノやサービスの全体の価格レベル(=物価)が、
ある期間において持続的に上昇する経済現象のこと
です。

インフレとは?

「インフレ経済」では、
海外の投資家から国内にお金が流入したり
政府主導で日銀がお金をじゃんじゃん刷るために

全体として「お金の価値が下がる」反面、
「物価が上がって」いきます。

普段スーパーやコンビニなどで買い物していて、

『日用品や食料品の値段がどんどん値上がりしてるな〜』

と感じてる人は多いのではないでしょうか?

実際、安倍政権のアベノミクスでも日銀の方針でも
インフレ基調に大きく舵を切っています。

しかしこの20年間ずっとデフレ経済だったので、
ほとんどの人がインフレ経済に対応できていません。
 
時代の大きな流れを見る、インフレ時代とデフレ時代

戦後の高度経済成長期からバブル世代となる
インフレ時期の1990年までは、

「借金をして株や不動産を買いまくれば、
 誰でもお金持ちになれた時代」

でした。

ところがバブルが大きく弾けて
デフレへと移行した1990年から2012年まで

株や不動産への投資で大きく稼げた時代は終わり、

「投資をせずに現金を貯めた者が勝つ時代」
へと変遷しました。

しかし近年、その閉塞した国内情勢から脱却するために
2012年以降から再びインフレの時代へと突入しています。

日銀がお金を刷ってばら撒きまくっているような
インフレ経済下では、お金そのものの価値が下がるため
「円が暴落する危険」もはらんでいます。

「円の価値が下がる」代わりに「モノの値段が上がり」

何もしないでいると、蓄えた預貯金の価値まで
大きく目減りして行ってしまいます。

つまり【相対的に貧乏】になっていくのです。

そこで、蓄えたお金を有効な資産へと変えるために

最近では「手堅い国内不動産への投資」
大きな注目を集めています。

不動産投資の「種類」

具体的な不動産投資の話に入りましょう。

一般的には、国内不動産投資の種類として

◇一棟マンションの中古|◇一棟マンションの新築|◇1Rマンションの中古|◇1Rマンションの新築

の4つのパターンがあります。

一棟マンションの中古|一棟マンションの新築|1Rマンションの中古|1Rマンションの新築

◇一棟マンションの中古・新築はどうか

しかしこのうち、
「一棟マンション」は投資の総額も管理の手間暇も大きく、
「不動産投資」というよりは「不動産業」の範疇です。

個人の裁量で安易に手を出せる領域ではなく、
そんなに甘い業界でもありません。

また旨味の見込める大型物件ほど
すでに大手企業が手をつけて
独占しているような状況です。

一個人が参入できるような余地は
ほとんど残されていない
のです。

◇1Rマンションの中古

一方「1Rマンションの中古」については
手頃な価格で個人でも手を出しやすいのですが、

中古で売りに出される物件というのは
総じて「欠陥も付き物」です。

何かしら問題があるため
売りに出されるケースが多いのです。

「転売のチャンスも基本的に一回だけ」
となりますので、

各物件ごとの運営やメンテナンスの状態、
販売の機会も個別に見定めていける
専門的な知識が必要不可欠です。

◇1Rマンションの新築

最後の「1Rマンションの新築」は、
個人の投資枠でも全額ローンで組むことができる
という『新築1R投資だけの特権』が使えます。

35年スパンという『超長期ローンで購入できる』のも魅力で、
【節税効果・保険効果・年金効果】の3拍子が手に入ります。

*これらの「度肝を抜く様な旨味」は後述します

真っさらな新築物件なので
買い手や住み手もすぐに付きやすく、
しっかりと見定めることで優良な投資先となりえます。

東京都内の新築ワンルーム収益マンション投資

以上のような現状と主な理由から、

弊社が個人の投資先として太鼓判を押すのは
「1Rマンションの新築」のみ
となります。

弊社で提携している「不動産の管理会社」について

また不動産投資を行う上で、

購入する不動産そのものを橋渡ししてくれる
「管理会社の選定」も重要になります。

弊社では、これまで20社以上の不動産会社を
見回りながら得た経験と太いコネクションから、

その時点その時点で常に
『最適な条件の不動産を提示する管理会社と提携』し、

その中でも「都内の優良な新築1Rマンションだけ」を
吟味して紹介いただいております。

不動産の運用に当たって問題の起こりそうな
リスクのある物件は一切取り扱いません。

しかも提携している不動産会社が

節税対策のための書類作成』から、
賃貸物件の月々の運用』、『空室リスクの管理』、

後々手放したくなった際の売却手続き』まで
全てを一手に引き受けてくれます。

出資いただくオーナー様(つまりあなた)には
必要以上の手間暇は一切おかけすることなく、

「生涯にわたりお金を生み出し続ける不動の資産」として
安心かつ健全に活用いただくことが可能です。

海外不動産 VS 国内不動産

個人が投資する際の狙い目は先述のように
新築1Rマンション」であり、

提携している不動産会社も、厳選に厳選を重ねた
信頼の置ける管理会社様」を紹介するのですが、

『日本と海外、どっちに投資した方がいいの?』

そんな鋭い疑問を投げかける方もおられるでしょう。

ここでは海外不動産と国内不動産の
「棲み分け」について語りましょう。

◇海外不動産

【メリット】
・キャピタルゲインが見込める(上昇利益、転売利益)

【デメリット】
・ローンが組めない(金利7%が通常)
・レバレッジが効かない
・海外なので情報が不足する
・空室リスクがある

【結論】
海外不動産は現金で購入して
キャピタルゲインで何倍かの利ざやを狙う
「攻め」の不動産投資である。

海外で不動産を購入するには専門知識が必須で
外国語でのやり取りが基本になる。

◇国内不動産

【メリット】
・低金利で超長期ローンが組める
・情報が不足することはない
・空室保証、家賃保証がある
・自分が死亡したらローンはチャラになる

【デメリット】
・キャピタルゲインで何倍にもなるわけではない

【結論】
国内不動産は制度が整ってるので、
自分のお金は使わずにローンで購入して
一生保有する「守り」の不動産投資

年収500万以上のサラリーマンの方なら
「低金利での超長期ローン審査」も通りやすい。

 
以上を大きな区分でまとめると

◇海外不動産は「攻めの不動産投資」
◇国内不動産は「守りの不動産投資」

となります。

弊社ではこのうち投資として手堅く、
必要となる知識や情報も隅々まで提供できる
「日本国内の不動産投資法」をご案内しています。

それこそ百戦錬磨の不動産会社と提携してるので、
コツコツと安定した保証と利益を積み上げられます

不明点は全てお答えした上で
初めての方でも安心してスタートいただけます。

社会人として誇れる「資産形成」! 完全に合法な「節税対策」!

これまでもこれからも
【不動産は投資の王様】として君臨し続け、

どのような大富豪も億万長者も
最終的には「不動産投資」を行って
巨額の財を成してきました。

しかし、

「不動産投資を始めるには資金が必要」

という思い込みから

「おいそれと簡単には買えない」
「そうやすやすとは始められない」

そんな認識が少なからずあったかと思います。

実際のところ【バブル期まで】は、

医師、弁護士、会社経営者などの高額所得者が
キャピタルゲイン(上昇・転売の利益)を目的として
マンションを所有している
のが大半でした。

バブル期と現在の不動産投資の実情

しかし【現在】では、

マンション経営される方の90%以上が
『一般のサラリーマンや公務員の方々』なのです。

これから後述する「極めて能率的な運用方法」によって、

【オーナー様にはどこまでも負担が無い形】
新築ワンルーム経営に取り組める
最高の条件をご提案」できます。

あなたが「東京都内の新築ワンルーム経営」を始めるべき【7つの理由】

日本の景気がこれからどう展開していくのか
細かく予測できない部分はありますが、

今後の日本経済がたとえこのまま現状維持でも、
上向きになっても、下降したとしても、

「都内の新築1Rマンション投資」は
あらゆる不測の事態にも対応できる
「磐石なる備え」として機能します!

ここでは日本国内の客観的なデータベースを分析し、

あなたが「都内の新築ワンルーム経営」を始めるべき
【7つの理由】を明かします。

◇理由その1:日本の景気がどう転んでも大丈夫!

日経平均株価

インフレ経済がますます進んで行く2016年以降、

1. 日本経済が復活の兆しなら

不動産投資の本来の姿であるキャピタルゲイン(上昇利益、転売利益)が十分に期待できます!

2. 日本経済がこのままだとしても

迎える大増税に対しての節税効果や生命保険の強化、年金対策にと十二分に役立ちます!

3. 悪化して不動産価格が下落しても

安定した賃貸収益が将来の確かな資産となります!住む家は誰しも必要で、家賃収入は景気に左右されません!

 
つまり、

《今後どのように日本の景気が展開しても問題ない》

のです。

「生命保険文化センターの調査」では、

夫が厚生年金に40年加入し
妻が専業主婦をしている世帯において、

夫婦合わせた厚生年金の
「標準受取額は23万2千円」

と試算されています。

*かなり理想的な世帯の試算ですね

しかしこの受け取り金額ではまだ足りず、

平均的な日常生活費としては
「28万4千円が必須」だと言われています。

これはご自身の生活に照らし合わせても
その通りだと頷ける金額ではないでしょうか。

またさらに、ゆとりある老後生活を送るためには
各世帯別のアンケート調査でも、
36万6千円は必要だと考えられています。

つまり今後、老後に不足することが確定的な
「毎月13万4千円もの生活費」を
自力で補っていく必要に迫られているのです。

家賃年金という発想で不足する老後の生活費を賄う

ここで推奨している画期的な資産形成の形
「都内の新築ワンルーム経営」なら、

毎月13万円もの安定した家賃収入をもたらすことができ、

近い将来に確実に不足するであろう金額を
そっくりそのまま補填することが可能なのです。

今回の「収益ワンルーム投資」は
ゆとりある老後生活を営むために、

『従来の年金や退職金で不足しそうな生活費を
 安定した家賃年金で補う』
という

理想的なライフプラン」をあなたにお約束します。

◇理由その2:高齢者の生活苦により多くの犯罪を誘発する時代

主要国の高齢者層の貧困率

「主要国の高齢者層の貧困率」
韓国・米国に次いで日本は第3位であり、

貧富の格差は日ごと大きくなっています。

「65歳以上の万引き摘発数」
1999年から2012年でほぼ10倍まで上昇し、

高齢者の万引き摘発数が
なんと未成年者を上回った年もあります。

【下流老人】と揶揄されて、貧困・病気・孤立を
余儀なくされる時代の流れに立ち向かうためにも、

確固たる資産形成は急務であり必須課題と言えます。

◇理由その3:東京都は人口が増加している

東京都の世帯と人口

ご覧のように「東京都の人口」は増加の一途を辿っています。

◇東京都の転入超過数は全国1位

都道府県別の転入超過数、東京都がダントツ一位

「都道府県別の転入超過数」についても、東京都が
全国で「ダントツ一位」の転入超過数を誇ります。

「地方が過疎化して人口が首都圏に集中している」
というのはニュースでも頻繁に取り上げられ、

【人口が集中している東京都内の賃貸需要】は
「日本国内で最も安定している」
と断言できます。

◇理由その4:東京都は単身世帯が増えている

東京都内の単身世帯数の推移

「東京都の単身世帯数」
人口の集中に伴って増加しつづけ、

都内は「一人暮らしが半数近く」に昇ります。

この主だった理由としては

1:企業・大学が集中している
2:婚姻率の低下
3:通勤時間の短縮・単身赴任

の3つが挙げられます。

賃貸物件も足りず引く手あまたなため、

・家賃が高額でも住み手がすぐに決まる
・売りに出すとたちまち買い手が付く状況

このまま継続されます。

◇理由その5:都道府県別の借家の1畳当たりの家賃

借家の一畳当たり家賃

グラフでも一目瞭然なように、

「借家の1畳当たりの家賃」
全国平均で2879円のところ、

東京23区の平均は5000円近くもあり、
【日本全国でもダントツの1位】です!

「国内不動産でどこに投資すればいいか?」

その答えは火を見るよりも明らかです。

◇理由その6:東京都の「賃料」はほとんど変わらない

賃料はほとんど変わらない

「首都圏の新築賃料」を見ても、あるいは
「首都圏の中古マンションの平均価格」を見ても

東京都内の「賃料」はほとんど変わることがなく、

【全国平均からも突出した高値を維持】しています。

しかもデフレ期にあっても変わらず
むしろ都内の家賃は上昇していた」のです。

◇理由その7:東京都の民間・公営の家賃推移

民間・公営の家賃推移

民間の不動産会社が管理する「東京都の家賃事情」は、
ここ数十年間ずっと上昇の一途を辿って来ました。

1976年に「1坪あたり3900円」だったのが
35年もの間ずっと上がり続けて、

2011年では「1坪あたり9000円」
まで跳ね上がっています。

「東京都内の賃料」は「これまでずっと右肩上がり」で、
近年では「高値を維持して横ばい状態」
なのです。

《結論》

これら7つの理由に挙げた一連のデータはつまるところ、

【東京都は不動産市場として日本No.1の莫大な需要】があり

【全国平均よりはるかに高額な家賃収入を得られる状況】

これから先も変わらず続いていくことをハッキリと示しています

積立金(月12000円)以外のローン残債は、入居者が毎月勝手に支払ってくれるのです!

「国内最強の不動産投資」だと高らかに宣言できる
今回の「都内新築1Rマンション投資」ですが、

これを行うことで、

『節税効果』・『保険効果』・『年金効果』

3拍子揃った大きな旨味が確実に得られます。

この項ではその隠された秘密に迫りましょう。

まず、下記のような裏側の仕組みによって
「新築1Rマンション」は運用されます。
 
住居者が一生懸命働いて家賃を毎月払ってくれる

【お金の流れ】は「1Rマンションの入居者を起点」として、

入居者 →(賃料)→ サブリース会社=不動産管理 →(賃料)→ オーナー=あなた →(ローン返済)→ 銀行

このように繋がっていきます。

始めに【物件のオーナー】となるあなた
「極めて低金利の超長期ローン」によって
「都内の新築ワンルームマンション」を契約した後、

1. まず物件の入居者が一生懸命働いて、毎月の家賃を支払ってくれます。

2. 次にサブリース会社(不動産の管理会社)が集金を代行してくれ、
入居者の家賃保証のほか、空室時の賃貸保証まで付けて運営管理します。

3. 入居者の家賃(サブリース会社が保証と集金を代行)+ オーナー(あなた)の
修繕積立金(月12,000円〜MAX14,000円)の合算により、銀行へローンを返済します。

4. 賃貸物件の運営・管理が滞りなく進んで、銀行へのローンが完済すると、
純然たるあなたの不動資産となり、家賃収入があなたの銀行口座に入り続けます。

ローン返済完了後、家賃収入がずっとあなたの懐に転がり続ける!

【インフレ対応の資産構築を「他人の力」で叶えてしまう】

そんな魔法のような収益不動産を持てるこの方法。

仮に想定として「一室4000万円(税金・諸費用込み)」としましょう。

全てフルローンで購入するため、頭金すら必要ありません。

月の返済額13万円は入居者が支払ってくれ、
サブリース会社からの家賃保証も13万円付くので

【マンション経営のリスクは皆無】です。

あなたの管理費・修繕費の持ち出しは
月12,000円〜MAX14,000円」のみ。

つまり「1日400円の不動産貯金」でこれが叶います。
 
インフレ対応の資産構築を他人の力で!
 
これからインフレ経済がますます加速するため、

4000万円のお金の価値は、
20年後には確実に下がっています。

しかしその反面、
4000万円の不動産の価値は、
20年後には確実に上がっているのです。

インフレで物価が倍になれば、
家賃収入だって倍になります。

「収益不動産」を持つことで、ローン完済後に

毎月あなたの口座に振り込まれる家賃収入を
「年金の代わり」として生活費に充てることも可能。

まさに「インフレに強い老後の生活費の作り方」が実践できます!

万が一にも本人が亡くなったら、「残ったローン」は全てチャラ!

しかも収益不動産のローン期間中「保険の代用」として機能します。

これは本来あってはならないことですが、

万が一にもローン期間中に事故や病気などで
契約者様ご本人がお亡くなりになれば、

「団体信用生命」によってローンは全て完済されます。

その後、残されたご遺族には
「永続的な家賃収入のみ」を
相続してあげられる
のです。

ローン期間中は保険の代用、純家賃収入

「生命保険」と「自分年金」の代わりにもなります!

もちろん何の問題もなくローンが完済された後は、

あなたに家賃収入がずっと入り続けて
「年金代わり」としても重宝します。

インフレで物価が倍になれば、賃貸収益も倍になりますし、

インフレ対応の「収入保障保険(生命保険)」の役割、
そして「年金の代用」としての役割まで果たすのです!

生命保険・自分年金(終身年金)の代わりになる

愛する家族へ遺せる有形の財産 〜お金を生み続ける魔法の住居〜

ここまで紹介してきた「収益ワンルーム」
「個人年金」よりも優れている点として、
大きく3つが挙げられます。

1. インフレに対応した「老後の生活費」を設計できます
2. ローン期間中に亡くなった場合には、遺族には「ローン返済のない家賃収入」を残してあげられます
3. 損益通算によって「所得税の還付・住民税の軽減」が受けられます

 
収益ワンルームの方が個人年金より優れた点
 
簡潔にまとめると

不動産ローン返済時期まで:「生命保険の代わり」になる
不動産ローン返済後ずっと:「自分や家族への年金」になる

のです。

さらに3つめの大きな利点である

「所得税の還付・住民税の軽減」

についても詳しく明かしましょう。

「帳簿上のマイナス」によって「ごぼう抜きされた税金」が取り戻せる!

ここから「節税対策」の詳しい話に移ります。

通常、サラリーマンの「源泉徴収票」を確認すると
「相当な金額の税金」が天引きされています。

毎月の給与明細で引かれまくった所得税や
厚生年金、社会保険料の総額
を見て
思わず溜め息を漏らす方も多いことでしょう。

でも、安心してください。

この「収益ワンルーム」を所有することで、

これまで「ごぼう抜きされてきた各種税金」が
あなたの元へ取り戻せるのです!

収支はトントンでも損益計算上は赤字になることが多い

ご覧のように「不動産所得による収支は実際トントン」であっても、
損益計算上は赤字」になるケースがほとんどです。

不動産の経営によって
・家賃収入 約84万円(+)
がプラスで計上されますが、

・建物の減価償却費 約64万円(ー)
・ローン利子(建物部分) 約40万円(ー)
・諸費用・経費・税金等 約90万円(ー)
 

といった多くのマイナス費用が発生するため、

不動産所得としては「約110万円の赤字」になります。
→ ▲約110万円(ー)

「諸費用・経費」の項目においては
普段かかる交通費や交際費などのレシートを用意すれば、

不動産所得に関して活動した際の必要経費
として計上することも可能です。

こうした一連の損益計算や
確定申告で提出する資料の作成も全て、

サブリース会社(=提携している不動産の管理会社)が
全て代行して対応してくださいます。

オーナー様(=あなた)には「レシートだけご用意」いただければ大丈夫です。

「年収500万の場合」で「シミュレーション」してみよう!

例えばいま現在、独身かつ年収500万の
サラリーマン(SM)やオーエル(OL)の場合

500万円から給与所得控除(必要経費)を引くと
「給与所得は346万円」になります。

そこからさらに基礎控除38万円を差し引くと
「課税所得は308万円」です。

この308万円について課税対象となり、

所得税で21万円、住民税で30万8千円、
合計51万8千円もの税金が取られます。

308万円ー51万8千円=256万2千円

ですから、会社で働くに当たって必要な経費や
基礎控除を差し引いて各種税金を納めたなら

「毎月213,500円」で生活する計算になります。
(2,562,000円 ÷ 12月 = 213,500円/月)

年収500万円というと日本でも平均以上の
誇らしい給与
なのに、こうしてみると
さほど裕福に見えない税金の仕組みは不思議です。

ただ、もしあなたがここで
「収益マンション経営」
をスタートしていた場合、

ここから面白い現象が起こります。

総合課税の対象所得は「合算して課税」となるので、

「課税対象の308万円」へさらに
「不動産所得の損益計算」をぶつけると、

課税所得308万円
+不動産所得▲110万円(ー)

となり、「合算後の課税所得は198万円」となります。
 
年収500万のサラリーマンとオーエル(独身)の場合

そうすると、本来なら

・所得税 21万円
・住民税 30万8千円

を税金として納めるはずだったのが、

課税所得が308万円から
198万円まで縮小したため

・所得税 10万円
・住民税 19万8千円

の納付金額で済むのです。

すなわち損益通算して確定申告すれば、

「所得税から11万円が還付」され、
「翌年の住民税が11万円」も安くなり、
【年間で計22万円の節税】になります!

「(課税所得308万時点の税金)51万8千円」
ー「(課税所得198万時点の税金)29万8千円」
=22万円

「東京都内の新築ワンルームマンション投資」
積み立てるお金はMAXでも月14000円なので、

月14,000円 X 12か月 = 年間最大168,000円

「収益マンションの積立金」を最高額まで収めたとしても、
「年間22万円の節税効果」の方が大きいのです。

つまり不動産投資すること自体が得になります!

「積立金」よりも「税金の戻り」の方が大きい ⇨ 始めた方が結果的に安上がり!

サラリーマンやOLの方
ここまでの節税効果が発生するのは
唯一「不動産投資」だけ
です。

しかも税務署に提出するための書類作成まで
不動産会社が用意してくれますから、

あなたは「経費として落とすレシート
だけ手元に残しておけばOKです。

厚生年金も社会保険料も給与から天引きで、
税金も納めないと財産の差し押さえが入る…

これまで散々やられたい放題だった
サラリーマンの方が唯一、
【自分自身の選択によって資産を守れる方法】
なのです。

このシミュレーションでは
年収500万の人の節税ケース」を見ましたが、

さらに年収が高い方なら
「もっと大きな節税効果」が見込めます!

「生命保険+終身年金」と「収益ワンルーム」の比較 ①(家賃一定の場合)

かねてより「収益ワンルーム経営」は、
生命保険と終身年金の代用にもなる
とお伝えしていますが、

ここでもう少し具体的に見ていきましょう。

まず「収益ワンルーム経営」では
月々最大でも14000円の修繕積立金で

毎月13万円もの家賃収入が得られます。

ローン返済中に万が一の場合には
「団体信用生命」によってローンが完済されるので、

「収入保障保険(生命保険)」の
代わりにもなるのは述べた通り
です。

ここで、インフレが全く起こらずに
『ずっと家賃一定だと仮定』
して
13万円の賃貸収益を35年間得られた場合、

「生命保険と終身年金」の合わせ技によって
同等の保障内容を享受
しようと思うなら。

収入保障保険料(生命保険料):
6,000円/月 x 12月 x 35年 = 152万円

終身年金保険料:
60,000円/月 x 12月 x 35年 = 2520万円

で、合計2672万円を支払っていく必要があります。

一方、「収益ワンルーム経営」で同額の保障内容と
13万円の家賃収入を35年間得つづける
には

「月々の修繕積立金だけ」用立てればよいため、

最高額の支払いで試算しても
14000円/月 x 12月 x 35年 = 590万円(管理費・修繕費として)

この金額のみでオッケーです。

保険+年金と収益ワンルームの比較(家賃一定)

つまり、

あなたが「収益ワンルーム」で支払うのは590万円だけで、
生命保険の代わりと月13万円の家賃収入が保証される一方、

通常の「生命保険+終身年金」では35年もかけて
生命保険152万円 + 終身年金2520万円

合計2672万円を支払って、ようやく
「収益ワンルームと同じだけの保障と収入」が受け取れるのです。

2672万円 ー 590万円 = 2082万円

で、「2082万円の差額」になります!

日本国内における貨幣価値が変わらない状況で

「収益ワンルーム」の方が
「2082万円の得」
にもかかわらず、

ローン期間中:生命保険の代用
ローン返済後:終身年金の代用

になるので、本当に経済的で理に叶っています。

「生命保険+終身年金」と「収益ワンルーム」の比較 ②(インフレ経済の場合)

同様の試算を、今度は「インフレ経済下」で行ってみましょう。

アベノミクスの目標値に沿って「インフレ率は2%」と仮定すると、

現在の家賃収入「13万円/月」は

35年後には「28万円/月」となり、
60年後には「46万円/月」まで膨らみます!

保険+年金と収益ワンルームの比較(インフレ時代)

同じく「インフレ率2%」の状態
「生命保険と終身年金」を支払い続けるなら、

収入保障保険料:
9,000円/月 x 12月 x 35年 = 378万円

終身年金保険料:
154,000円/月 x 12月 x 35年 = 6468万円

となるので、

合計6846万円を支払ってようやく
「収益ワンルームと同じだけの保障と収入」
を受け取り可能なラインへ立つことができます。

 
収益ワンルームの方が約1億円近くもお得!

インフレ経済下での上昇率を絡めた計算は
ややこしくなるので割愛しますが、

「収益ワンルーム経営」において、
インフレ時の35年間の総家賃収入=8820万円

ここから
ローン返済・修繕積立金14万円/月 x 12月 x 35年 = 5880万円

と、かなり多めに見積もったローン返済の総額を引いても、

差し引き2940万円の黒字」となります。

一方、先に試算したように

インフレ時の「生命保険料と終身年金保険料の総額」
計6846万円の支出」になるので、

2940万円ー(ー6846万円)=9786万円

「収益ワンルーム」と「生命保険+終身年金」では、
9786万円、総額1億円近い差となって返ってきます!

だからこそ、
かつてインフレの進んだバブル期においては
誰も彼もこぞって不動産投資に沸いていた
のです。

単純な話、

インフレ経済で「お金の価値が目減り」して
モノやサービスの支払い金額が
日ごと大きくなる状況
では、

早めに資金や信用を「不動資産へと変えておく」ことで
インフレによる影響が「資産価値の増加へと働く」ため

「長い目で見てとっても大きな得」となるのです。

かつて日本のバブルがそうであったように、

インフレ化が加速するほどに
「不動産投資」や「収益ワンルーム」で得られる利益は
ますます大きくなって還元されます!

富裕層は必ずやっている極秘の投資先!収益ワンルームを「複数契約」される方も

以上、「年収500万以上の会社員」が

【全くのノーリスクで収益ワンルーム投資を実現できるお話】

の全体像をお伝えしました。

多少分かりづらい箇所もあったかと思いますが、

このレターの文面とグラフを読み直したり、

説明用のビデオを巻き戻しながら
2度3度とご確認いただければ幸いです。

あなたとご家族の将来にとって、
とても大切なことをお話ししてるから
です。

この「収益ワンルーム経営」は

「お金の価値」の未来を見据えて正しく測り、
「資産の価値」について熟知している富裕層が

皆こぞって取り組んでいる極秘の投資案件です。

社会的信用の得られる上流階級の方で、

この方法で3つも4つも複数の物件を契約して
「収益ワンルーム経営を併行して運用される方」
も数多くいらっしゃいます。

そもそも人は何故、マイホームを持ちたいと考えるのでしょう?

しばしば散見される例として、

1. ステイタスのため(不動産は自己所有で一人前と見られるから)
2. 賃貸不動産所有者のために、家賃を払い続けるのは勿体ないと思うから
3. 死んだらローンも家賃もなしの家を残してあげられるから
4. 老後はローンも家賃もなしで自分の家に住めるから

こうした最もらしい回答は挙げられるでしょう。

何故マイホームを持ちたいと考えるのでしょうか?

しかしいざマイホームを持ったはよいけれど、

「収益ワンルーム」のように

・ローン期間中は生命保険の代用
(家賃相当分の収入保障保険代わり)

・ローン返済後は年金の代用
(家賃相当分の終身年金代わり)

となるような
極めて大きなメリット」を
享受することは叶いません。

なので、ここで改めて真剣に考えてみましょう。

「持ち家」と「賃貸不動産」どちらが得か?

マイホーム:
・リフォーム、修繕費が必要
・共用部分がなく整備が必要
・心理的な満足感を得る

賃貸不動産:
・管理費、修繕費が必要
・入居者からの安定収入

といった形になりますが、

根本的な話として
【マイホームは収益不動産を自分に貸している】
ということになります。

つまり、自分で働いてローンを返済しなければなりません。

これは代わりが利きませんので、
自分自身が病気やケガをすれば大変です。

自分の代わりは自分しかいませんから、

万一の時は、その返済や借金を遺族に押し付ける形になり、
「大きなリスクを孕んでいる」と言えます。

ご家族の転勤やお子様が増えるなどの変化への対応も難しく、

簡単にリフォームしたり・引っ越したり・手放したり
といったことはできず、「余計なコスト」が付き物です。

 
マイホームは収益不動産を自分に貸している。自分で働いてローンを返済する必要がある。
 
一方「収益不動産」は、

【賃借人(入居者)がローンを支払ってくれる】
ことになります。

修繕費からの「リフォーム」もできるし、
不要になれば「売却も自由」

その時々の環境に合わせて気ままに動けるので
マイホームのような重たいリスクがありません。

「個人の好み」と言えばそれまでですが、

その実態をよくよく冷静に見定めると

「収益不動産」を持つ方が
はるかにフットワークが軽く済み、

生命保険と終身年金の代用」にもなり、

積み立て分よりも多くのお金が税金から還付」され、

賃貸の契約も保証も書類作成も含めて
管理の一切をサブリース会社に任せられる」となれば、

なおのこと【リスクや負担はゼロ】に等しくなります。

むしろどこをどう切り取っても、

「幾つもの潤沢なメリット」を
あなたとご家族にもたらすことが叶うのです。

ここまでご精読ありがとうございます。

1つ1つその全貌を解き明かしてきた
「収益ワンルーム投資」のお話ですが、

実は全ての人が「収益ワンルームの経営」を
スタートできるわけではありません。

ガッカリさせてしまったら申し訳ないのですが、

あなたが「富裕層と肩を並べるほどの特別な権利」を
享受できるかどうか
は、

《低金利の超長期ローンに通るかどうか》

にかかっています。

「都内の新築ワンルーム投資」
ノーリスクで契約するための「ローンに通る条件」は、

・年収500万円以上の会社員であること
・自営業者や経営者なら3年以上連続して黒字であること

このいずれかの条件を満たす必要があります。

銀行がお金を貸し出し保証会社も承認してくれる
「相応の社会的信用」が不可欠なのです。

「審査」があります。通過できるのは「選ばれた人」だけ

一部の限られた人しか「この希少価値の高い幸運」を手に出来ません。

もしあなたが『年収500万円以上の会社員』という
日本でも平均以上の立ち位置にいらっしゃる方なら、

その恵まれた社会的信用を思う存分に活かして

『超高額な生命保険および終身年金と同等の実益』を
【実質0円】でその手に出来てしまう

という、まさに「選ばれし者だけの特権」を得ることが叶います。

仮に35年分の賃貸収益を受け取った場合、

13万円 x 12か月 x 35年 = 5460万円の収益です。

「この話には5000万円分の価値がある」という
冒頭の紹介も、決して大げさではないでしょう。

むしろ「仮に35年で収入が途絶えたら」の金額なので、

その後も家賃収入が入り続けたり

円の価値が下がりインフレが進んでいけば
不動産の価値も賃貸収益額もはるかに高くなるため、

「これだけで1億円近くの価値が有る話だった」
ということになります。

しかも前述のように
【保険効果・年金効果・節税効果】
という大きく3つの役割も果たすので、

ご契約者様(つまりあなた)にとって
リスクらしいリスクは皆無」です。

優良物件から順に埋まっていきます。完全に「早い者勝ち」です。

すでに年収500万の壁を突破してるなら、

この「希少な幸運の種」を掴み取れるかどうか、
すべては「あなたの決断次第」です。

今まさに同じ時刻、
このページをご覧になっている
他の参入希望者様もいらっしゃるかもしれません。

すでに先んじて、

この宝石以上に貴重な投資案件の話を聞いて、
不動産会社と物件購入の算段を着々と進めている人

だって現にいらっしゃいます。

考える時間も大事ですが、それ以上に
「行動を起こす方が大事」
になる瞬間もあります。

むしろ「やった方が完全に得」だと言うのは
ここまでのお話しの通りですし、

インフレが始まった2012年以降すぐに
「収益ワンルーム経営」を始めた方は、

すでに大きな節税効果を実感し、

ご自身やご家族に残せる
「近未来も老後も安泰な保証と実益の芽」
を堅実に育てておられます。

このページからの仮申し込みは
不動産契約の確定ではありません
ので、

まずはご自身でアクションを起こして
「動きながら考えていく」方が
はるかに効率的だと言えます。

本ページから仮申込 ⇨ ヒアリングシート記入 ⇨ 仮審査 ⇨ 不動産会社より連絡

このお話に興味・関心を持たれた方が
スタートするための手順
として、

まず本ページのフォームに記入して
「仮申込」をお済ませください。

すぐに折り返しのメールで「ヒアリングシート」を送りますので、

そちらに氏名やご住所・お勤め先・年収・ご家族・資産状況
などの各種情報を入力
して、

所定のメールアドレス宛てにファイル添付して送信願います。

△▲△仮申し込みフォームはこちら△▲△

《ヒアリングシートのサンプル》

東京不動産ヒアリングシート

*この一連の手順は、折り返しのメールにも記載しています

ヒアリングシートの内容を確認して
弊社でいったん「仮審査」させていただき、

そこで問題なければこちらで提携している
「不動産管理会社」へと話を通します。

そこで改めて詳細をお聞きいただいて
ご納得された上で「本審査」へと進み、

具体的な「新築ワンルーム物件の選定」
「書面での契約締結」に移ります。

仮申込から一連のやり取りを挟みますので
相応のお時間も頂戴いたします。
「まずは動くが吉」です。

「ご用意できる枠」はそれほど多くありません

今この瞬間にも「東京都内の新築ワンルームの持ち主」が、

立地条件にもデザインにも内装にも恵まれた
「おいしい物件順」に続々と決まっています。

一個人が投資する上で最適な
「東京都内の新築ワンルーム」
という限られた物件が、

無尽蔵にご用意できるはずもありません。

仮申込されて「ヒアリングシート」を
率先してお送りされた順

より良い条件のものからご案内していきます。

あなたが年収500万円以上で
ローンを組むための審査にも通り、
例えご本人が準備万端な状態であっても、

お申し込みいただく順番や時節によっては
契約スタートが「半年先」や「1年先」になるかもしれません。

早め早めに動いていただくことで、

幾つもの優良な新築ワンルーム物件の候補の中から
「あなたに最適な条件」でご提案できます。

いますぐ「仮申込」を済ませ「ヒアリングシート」をお送りください

いますぐ仮申込をお済ませになり、返信メールで送られる
ヒアリングシートの入力」へとお進みください。

そのままメールの内容中に指定された
メールアドレスへお送りいただければOKです。

*メールにそのまま返信しても届きます

1日遅れると、それだけ好立地かつ良好な間取り、
より上質な条件の「Sランク級の新築物件」が

次から次へと他の人に契約されてしまいます。

今まさにこの瞬間にも、誰もが住みたがる
「都内一等地の新築ワンルームマンション」が
一足先にこの情報に触れた人の手へと渡りつつあります。

急いで仮申込を済ませ、受付事務局まで
「ヒアリングシート」をお送りください。

あなたの個人情報は完全に守ります。

そもそもが「超人気案件」で引く手あまたなため、
しつこい勧誘や売り込みなどは一切ありません

安心してお申し込みいただいて大丈夫です。
 
《収益1Rマンション投資 資料スライド 全体のお話》

△▲△仮申し込みフォームへ記入する△▲△

「あなたの大切なご友人」にも知らせてあげてください

あなたが年収500万円に届く届かないに関わらず、
【この情報1つを知ることで救われる方】は数多くいらっしゃいます。

「他の人にいいことをすれば、あとから自分にも返ってくる」
というのはこの世の1つの真理ですし、

リスクゼロで始められる投資のお話』を授けてくれたあなたに
ご友人は少なからず恩義を感じるはずです。

あなたの大切にしたい方へ、積極的に伝え広めて頂ければ幸いです。

最後までご精読いただきまして誠にありがとうございます。